スパイダーマン

シビルウォーとか本場のスパイダーマンを
見ると想い出すのが有ります

それは日本のスパイダーマン

男組やクライングフリーマンで有名な
池上遼一 画

エイトマンや幻魔大戦などのマンガ原作
ウルフガイの平井和正 ストーリー

この二人のタッグで日本の高校生が
主人公(原作に近くいっつも悩んでいる)の
マンガ版 超真面目

そして
衝撃的なのが東映のこの
実写版特撮のスパイダーマンです


このオープニングを見たとおり
「戦隊物」「宇宙刑事」系列の
作品ですが

強烈です

何が強烈かって言うと

まあ見てみましょうか

むりくりの変身シーン、
巨大ロボット、
スパーカー、
最高なのは戦隊物同様
「見得を切る!」
ただ
コスチュームは戦隊物の
経験が活かされていて
たぶん当時の海外モノよりも
数段良いできだった、

この動画を見ただけでも
脳内に深く焼き付いた人は
一人や二人ではないはず
耐えられず動画をストップした人も
同じくらいいたのではないでしょうか

クセのあるものって
たいてい賛否が別れますよね

・・・どうでもいいか


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マンガ版のスパイダーマンは
まだブックオフとかでも
てにはいります


DVDは人気があるようです



タグ:日記 古典 新作
posted by スナフキンパパ at 07:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | コーヒーブレイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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