使いたくなるペン 書く気がなくなる紙

ペンの種類で絵を書きたくなる字を書きたくなる気持ちが変わってきます
つまり「お気に入り」かそうでないかってことでしょうか?

人それぞれでそれは違うとおもいます、OKB48書き比べ総選挙ではジェットストリームが首位を走っていますが、この書き味が人によって「滑りすぎる」と敬遠されます

だからこそたくさんの種類のぺんがある

紙のほうも同じで「書く」「描く」ときの紙がそのテンションを左右してしまいます
前はそれほど気にならなかったのですが最近はコピー用紙の再利用するときに「片面」に印刷があると「テンションがだだ下がりになってしまいます

これは単なる贅沢なんでしょうか?

にほんブログ村 雑貨ブログ ステーショナリー雑貨へ

にほんブログ村 経営ブログ 仕事術へ
posted by スナフキンパパ at 19:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | マインドマップ手帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック