ダンボールは文房具の素材になるか

偶然ほぼ日のブログでダンボール作家さん(島津冬樹さん)が「ほぼ日手帳」の段ボールでほぼ日の手帳カバーを作っていました、さらにほぼ日スタッフがそれぞれの持ち寄ったダンボールでカードケースを製作していました

ほぼ日手帳マガジン

このダンボールの手帳カバー(そのほかにクラッチバックとペンケースも製作)やスタッフさんのカードケースを見てすごく感激して、さらにいつものへんなスイッチが入って「自分もできるかも知れん!」となった。

色々と探していたらなんとぶらり途中下車の旅でも昨年紹介されていました
ダンボール.jpg

ぶらり途中下車の旅

自分は今スーパーに行くと「ステキな段ボール」を探す得体しれないジジイとなっています

そんなジジイを見つけたらあまり近寄らないようにしましょう

ただ一つ問題がありました
たとへば気に入ったダンボールが見つかったとします
でもこのほぼ「ゴミ」みたいなダンボールのどこをカットして作り上げるか?

カット次第でゴミにもアートにもなるセンスに大きく左右される素材なのです
自分の5月5日のブログでも書いたようにこの自分のセンスが問題なのです

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タグ:自作
posted by スナフキンパパ at 20:10 | Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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