象が踏んでも壊れない・・・ペンケースだよぉ!

YouTubeで昔のテレビコマーシャルを観るのが好きです

子供の頃の記憶がよみがえってきたりして・・・

そんなかなこんなコマーシャルを見つけてしまいました

象がふんでも壊れない

この筆入れは昭和40年に発売され、いま現在も販売されています
昭和40年というと1965年、現在は2017年。
50年以上前から販売されているロングセラーなのだ

これが現在の「アーム筆入れ」ですが
アーム筆入れ.jpg

当時のものはいくつか種類があってなかに簡単な仕切りがあったものサイズ違いなんていうのがありました

自分も親にかなりねだって一番安い小さいものを買ってもらいました・・・
でも子供はすぐに飽きてしまいます
この筆入れもただの箱。見た目は透明で中身が見えます
でもただそれだけ、友達はマッグネットでフタをロックしたり鉛筆のホルダー部分が立ち上がったり裏にも蓋がついていてそこに定規を収納!なんて一杯のギミックがあったりして、やっぱり「おもちゃ」に近いほうが楽しいのです

でもこの筆箱は本当に丈夫なのです「象が踏んでも壊れない」物が子供が踏んで壊れるはずがありません
学校の二階、いや3階から落としても壊れません

本当に丈夫なんです、なにをやっても壊れないので結局あきらめてしまいました、親にねだるのは結局できなかったのでお正月にお年玉で別の筆箱を買ったのです
でもこの筆箱はスグに壊れてしまい結局またアーム筆入れを使うことになったのでした

めでたし  めでたし  (なにがめでたいんじゃい!)


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結局、親に
タグ:日記
posted by スナフキンパパ at 21:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 文房具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ソンタク

忖度(ソンタク):他人の心をおしはかること。
今年の流行語になるか?
実をいうとこの「忖度」という言葉を聴いたのは最近の国会中継でのことです(自分の無知が個々でバレてしまう・・・)

単純に他人の心を推し量るだけなら「良くも悪くもない」訳ですが、国会でこの言葉が出た瞬間、いや出れば出るほどにドンドンbadな方向に向かっていきます

「上位者からの言葉を推し量りそのものに有利になるように取り計らう」みたいな感じに使われていきそうなきがします

こうして「言葉」の意味が変わっていくのでしょうか・・・
こいったことはおもしろいけど恐いですね

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posted by スナフキンパパ at 11:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | コーヒーブレイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

手帳やノートのカバーにベルトは必要?

ここに2種類のシステム手帳があります





ベルトのあるものとないものです

実は自分リング径小さいシステム手帳が欲しくなっていて迷っているのです
それは携帯してバッグに入れるのなら「ベルト付き」
書くことを重んじるなら「ベルトなし」

フトコロに余裕があればどちらも買うのですが、大家族で薄給の身ではなかなかそうも行きません

そもそもどうしてシステム手帳が欲しいのかというと、「なんとなく」なのだ、ネットで色んなブログを観たり、SNSをみているとシステム手帳のことが多く取り上げられているのでそれでなんとなくぅ・・・

同期が曖昧ですが自分で自分に「システム手帳が欲しい」とすりこんでしまったようです
こうなると理屈抜きで「欲しい」の制御がきかないのできっちりと納得の行くように手に入れるしかありません

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posted by スナフキンパパ at 11:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | システム手帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする