年間スケジュールの謎

最近思うのは「年間スケジュール」の重要性です

なぜこんなことが気になるかといえば
友人が使っている手帳を見せてもらってからなんです


その構成はというと

@手帳を開くと最初のページが見開きで
 2年分のカレンダー
A1列一ヶ月で見開きで一年の縦型の
  スケジュール
Bブロック式の見開き一ヶ月のスケジュール
C見開き一週間のスケジュール

そしてメモと巻末付録

絵に書いたようなお決まりの定番「綴り式手帳」です

落とし所は一年にスケジュールを追加
一ヶ月のスケジュールにさらに落し込み
さらにそれを一週間のスケジュールに
落としこむのです


自分が使っているのは(システムダイアリー)
カレンダーとポスト・イットによる
スケジュール管理とメモ用の白紙のリフィルで
構成されています

だからこんなにスケジュールを使うのが
「?」なのでした


ところが自分のスケジュールも
実は年間スケジュールを作っていたことに
今 気づきました

集計用紙を応用した手作りスケジュール
ですが、まったくいに介さず
使っていました

最初と終のあるスケジュールをここに
落としこんでいたのでした

もしこの年間スケジュールがなかったら
とても困ることになるのでした

年間スケジュールアナドルべからず







posted by スナフキンパパ at 19:00 | Comment(0) | 手帳の使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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