鋼の錬金術師  の弟アルフォンスの手帳

七月に公開の映画「鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星」の
前に復習を

というわけでアニメを観直してみた
(多分五回以上は見ている)

すると第二話で弟のアルフォンスの
肉体が戻ったらやりたい事リストを書く手帳が
どこをどう見てもシステム手帳だったんですが

第四話だと思うんですが
ここで「モレスキン」のノートに変わっていました
これでアニキのエドワードとおそろいになった


などと一人で納得してしまったりしました
(どうもこの文章がいけませんねぇ)

この当時はノートといえば高級品だったのではないかと
思うのです

でも国家錬金術師の給料は高額なので
好きなだけ買うことができたんでしょう

ところでエドワードは手帳を上着の内ポケットに
いれていましたが

アルフォンスはどこに手帳を格納(鎧だから?)
していたんでしょう?


バカに出来ない面白さ
これが「少年ガンガン」連載されていたとは
(失礼しました)
ハリーポッター好きよりもむしろ
指輪物語が好きな人が面白いかもしれない

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後追いで作った分
アニメのほうが
内用をつかみやすいので好きです

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   ・・で
やっぱり冒険とファンタジーといったら
モレスキンなのだ


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posted by スナフキンパパ at 20:00 | Comment(0) | 手帳の種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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