あえて高級手帳を選択する

高級な(価格を含めて)手帳を
使うことで自分のテンションをUPする
方法があります

私の手帳の上限は
システム手帳は一万五千円ぐらい
綴り式の手帳は2千円くらいです

これを、上回る価格の手帳については
かなりの検討を要します

そして購入しないことがほとんどです


しかし、価格の高いものは
それなりの意味があります
いわゆるブランド物であったとしても
そのなかの構成については
それなりに考えられたものになっています

なぜなら、それは「ブランド」の「プライド」が
あるからです

良い手帳は自然、使う手帳になりやすいです



うまく手帳が使えないと
重ている人は
ソコソコの価格のものを
たまに使ってみるのも良いかもしれません

それは紙質かもしれません
デザインかもしれません
レイアウトかもしれません
スケジュールのデザインかもしれません

何かお気に入りができると
それがきっかけになって
いつも手元に置きたくなり
使い込んでいく

そんなことだってあるのです


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posted by スナフキンパパ at 13:38 | Comment(0) | 手帳の種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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