ページストッパー

100円ショップに行くといつもお宝を発見します

どこであんなものを見つけてくるのか

今回見つけたものは「ページストッパー」

「シャケの中骨みたいな」形の読書用の器具
親指をシャケのせぼ背骨にあたる部分似れて・・・・・
・・・・え    わからない?
こんな形です

ページストッパー

これ
書店に行くと文庫本用のこれが
400円くらいで売っていました

使い比べるとわかるのですが

100円ショップのものはポリプロピレン
(よくわからんが軟質プラスチックかな)
でできていて硬い感触があります

書店のものは多分シリコンですねやわらかい

この違いは長時間使うと100円ショップのものは
指の骨が当たる部分に痛みが出ることでしょうか?

これは穴の大きさやセットの位置、
指の形状で違いが出てくると思いますが
やはり値の張る分素材が違うのでしょうね

しかし、
この100円ショップ本当にいろいろなものを作りますよね




これは仕事の時に使ってます
100円ショップのブックスタンドと
あわせて使うと具合がよい
posted by スナフキンパパ at 18:00 | Comment(0) | 文房具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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