古い手帳でメモ

我が家には使い切っていない手帳
ノートがゴロゴロ

更に
使うだろうとおいている
ノベルティのメモ帳
自分で買ったメモ帳
コピーの再利用でカットした紙
ボトルガムのステガムの包み紙
(ポスト・イットみたいなの)

などがアチラコチラにおいてある

でも
あまり使わない

なぜなら手帳を使うから

なぜ手帳を使うかというと
筆記具が手帳とともにあるから

つまり
書くための土台が
いーっぱいあるにも関わらず
書く道具がそこここにないのだ

ペンを置いておくと
うちの奥さんが片付けてしまう

つまり紙・メモだけがそこにある
そんな状態になってしまう

「なぜペンだけ片付かるの?」
と聞いたことがある
答えは
「落っこちて踏んづけたら危ないじゃない」

おっしゃるとおりです

そんなこんなで
メモをつかう機会が少ないのですが

今年の目標
「文具は使う」
ために
まず途中挫折した手帳(B5サイズ)を
メモとして使うことにした

そして
ペンは使いかけのダーマトグラフ

ダーマトグラフはボールペンと違い
上に向けても書くことができるから
寝転んで仰向けになっても書ける

鉛筆より太いので
大きな文字で書きなぐった時に
気持ちいい

これを初めて
一週間
とても具合がいい

就寝中に書きたくなっても
大きく文字を書くので
常夜灯(+IKEAのUSBライト)でも
充分に認識できます

そして
奥さんにペンを片付けられてしまう問題は
手帳にシオリとして挟み込んでおく
ことで解決

外に置いて奥さんに
見える状態にしてしまうのが
問題だったんだ

いままで
枕元にメモを置く人の
気持ちがわかりませんでしたが
いまは「便利」だということが
わかります



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タグ:補助 メモ 手帳
posted by スナフキンパパ at 09:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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