一冊の手帳 又は 手帳とノート

手帳問題は終わりがありません
でも
対策はあります

手帳(またはノート)を
どのように使うか?
という使途の明確化

これができているかどうかが
手帳が長続きする一つの分岐点です

例えば
事務系で
毎日が定型な仕事に
一日1ページの手帳が必要でしょうか?

このタイプの人なら
毎日の仕事は目をつぶっていても
このす事ができるとおもいます

むしろ
決算期に一回とか一ヶ月に一度
など

毎日の中に入ってくる「予定」を
俯瞰して管理できる
一年見開き型や
一ヶ月ブロック型などで
注意を喚起しておくこと

日常使いでは小型のノートやメモで
十分対応できますね

こうして
自分の手帳としての
必要な要素を書き出していくと
長く続く手帳を
見つけやすくなります

これは仕事として考えているので
プライベート用には
楽しんで書ける手帳が
あるともっと楽しくなります

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posted by スナフキンパパ at 09:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 手帳の使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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