シャボン玉

そろそろ万年筆のインクがなくなってきたんで最後まで使い切る方法はないか考えていた

できるだけ使い切るためには万年筆の太さに近いボトルに移し替えたらイイんじゃないかとおもい、それに近いものはないかとあれこれ思案していたら「シャボン玉の容器」がイイんじゃないかとひらめいた

シャボン玉の容器と言いますが今のシャボン玉の容器はプラスチックか塩ビでできているのではなく、昔々はガラスの瓶にコルクで栓をしてあった、その後はプラスチック(塩ビ)のフタに変わりましたがやはり硝子でできていました

大人の親指ほどの太さで、今のプラ容器の5分の3ほどの高さ、万年筆のペン先がスッポり入りそうな大きさだったと記憶しています

これにインクを淹れてチューって吸えば誠に効率よく充填ができるのだった

しかし残念なことにこのシャボン玉容器は「今はてにはいらないのです」

シャボン玉.jpg

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タグ:日記
posted by ヤマオト at 20:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 文房具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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