「リフィル通信」と「リフィルマガジン」という2冊の雑誌、当時システム手帳が異常なブームとなってさまざまな本が発行されていました、そんな中でこの2冊の本が一番気に入っています
「リフィル通信」は少し高度な技術でいろんな自作リフィルを紹介したりシステム手帳の使い方を教えてくれました
「リフィルマガジン」は切り取ってすぐに使えるリフィルがおまけになっていてこれが楽しかったのです
当時のパソコンは本体がかなり高額でノートパソコンなど持ち歩くためにかなりの体力を要するものでプリンターなどはリボンを使って印刷をしコストパフォーマンスも最悪でした
そんな訳で切り取って使うことができる「おまけ」は重宝できました
まあ何十年も前のことなので雑誌の内容はまちがっているかもしれませんがもう一度読み返してみたいですね

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