システム手帳の「重いって」問題に取り組む

なんて大層なことではないんですが
システム手帳は好きですか?
私は好きです「大好きです」
今はシステムダイアリーというほぼ文庫本サイズのシステム手帳を使っていますがバイブルサイズのシステム手帳も好きなのでこれも使いたいわけです

バイブルサイズの手帳カバー(バインダー)なんて幾つも持ってます最近も事務キチという文具店でスリムタイプのシステム手帳を3冊も買ってしまいました(でも2冊はプレゼントしたのです)

自作リフィルもサイズが大きいので作りやすい、楽しいリフィルもいっぱいあるし百均でもリフィルが増えてきてますから楽しいのだ
だからバイブルサイズのシステム手帳もつかいたのです
だったら使えばいいじゃない、なんですが大きな問題が一つあるのです

それは「重い」問題です
何いってんの「手帳だろ、重いって言ってもたかが知れてんだろ」
おっしゃるとおりですおっしゃるとおりですがシステム手帳のバインダーは金属ですから当然ほかの手帳よりも重いのです、このことは気になり始めるともうズーッと気になってしまいます
そして「リフィル沼」という言葉もあるように無限にあるリフィルの種類にハマってしまうといつの間にかどんどんシステム手帳に「使うことのないリフィル」が差し込まれ増えていき重くなってしまうのです

なんどもカバンには入れて持ち歩くこともあるのですがヤッパリ重いために使うことなく取り出してまた机のコヤシになってしまいます

そんなわけでシステム手帳を使うことは諦めていましたが、ふと思いついたのがリング径の小さい手帳にジョッターみたいなリフィルホルダーに最小限のリフィルを持ち歩けばいいのだということでした
pb603-160cr.jpg
これくらいのリング径なら随分軽くなるのです

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posted by スナフキンパパ at 20:16 | Comment(0) | システム手帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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