三日坊主になれないケチケチ手帳術(04)カレンダーと付箋

百均のカレンダーシールがどうしても見つからないのでどうしようと考えていたのですが仕方がないので以前自分が作ったものを素材にしました

実際、文具店の手帳やカレンダーのコーナーに行けばいろんなカレンダーシールはあるのですが「ケチケチ」と言ってる立場上これでいいのだ

自作のカレンダーなのでこれ以上ないほどシンプルですがこれはラベルシール(5?2)の一枚に二ヶ月分のカレンダーを作ってカットして使いました

それがこちらです
20年手帳 (4).JPG

これはコレトの差し込み式のノートに一月1ページで作成してます

これを使って実際に使用したのがこちら
20年手帳 (3).JPG

このカレンダーはダイソーのカレンダーステッカーを使っていますね
そしてダイソーの「フィルムフセン」を使って予定を書いています
19年手帳001-crop.jpg


例としては青のフセンに日付と曜日イベントのことが書いてあります
本当ならこのフセンにはもう少し細かな記入をしますが、このイベントは定例のよく知っているものなので細かくは書いていません

カレンダーを見ると日付に丸があったり日付の下に線が引いてありますがこれでイベントとその期間がわかります

更に言えば3月のとこにある「透明ふせん」には1月30日にある予定が記入してあります、ということはこの予定は1月30日より前に撮影したものだということがわかります
では次回、本編の解説を行います(そんな大層なものではないですが)


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posted by ヤマオト at 16:18 | Comment(0) | 手帳の使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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