漫勉を観るとペンを使いたくなる病

Eテレの「漫勉Neo」という番組を観ると「つけペン」を使いたくなります
浦沢直樹先生の作画から始まるこの番組は「漫画家の作画風景を撮って浦沢先生と作画をしている漫画家さんの対談」番組です

対談と言っても作画動画の作画について話をするのですが「一コマに取り組む姿勢」がすごいのです
自分を含めマンガはストーリーを追っかけて「ザッ」と読み飛ばすことが多いのではないでしょうか?
読み飛ばされることを知っているのに一コマに半端ない情熱を注ぐのを観ていると申し訳無いです

オープニングで浦沢先生がカリカリと原稿にペンを入れているのを観ると「俺もマンガ描きたい」と思ってしまうのは自分だけでしょうか?

漫勉.jpg

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posted by ヤマオト at 11:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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