和裁に挑戦

ハマの職人展では「和裁」にも挑戦しました

和裁というと「サザエさん」で昔はよくフネお母さんがチクチクしていました
(実はサザエさんも和裁できるんですよね)

両手で布をピントひっぱり左右の腕を対象に・・・ああうまく説明できない
ということで動画をご覧ください


最も基本のこの技でコースターを縫い上げることをやりました

ほぼ40分かけて一枚のコースターを完成させましたがもう汗だくでした

でもコレの体験のおかげで
和針が何故先細り(つららみたいに先端から針穴に向けて太くなっている)のかが理解できたり
基本的に縫い目を隠すのが和裁なんですがそうすると自分のような初心者でもきちんと直線に縫うことができれば縫い目を隠すことで技術以上の出来栄えに見えたりします

和裁って奥が深いです

でも縫う際の親指と人差し指指ぬきをしている中指のチームワークが絶対的に必要でコレができないともうどんだけフリダシに戻ったことか・・・

本当は紙衣の加工に何か役に立つかと思ったのですが和裁の針の入り方はたぶん「紙衣」には向いていないような気がします
でも面白かったですよ


にほんブログ村 雑貨ブログ ステーショナリー雑貨へ

にほんブログ村 経営ブログ 仕事術へ



posted by スナフキンパパ at 09:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 習い事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

趣味

マンガを含め
本を読む

映画やアニメなど
動画を観る

音楽を聴く

絵を描いたり
切り絵を造る

プラモも造るし
紙衣も造る

手帳も文具も趣味だと
おもう

すべて楽しんでますが
みんなへたっぴ

いろんなことを楽しむ
というこで
考えたら趣味はひとつです



にほんブログ村 雑貨ブログ ステーショナリー雑貨へ

にほんブログ村 経営ブログ 仕事術へ
posted by スナフキンパパ at 15:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 習い事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コーチングがやさしく身につく物語

自分のできの悪さから
いよいよ「藁にすがってしまった」

この本を買ったのにはわけがある



自分の考えが伝わらないのだ
「人に伝える」方法として
この「コーチング」という
手法を選んでみた

なぜ?
相手が自然に「気がつく」ように
見えたから

「人が伝える」より
「自分が気づく」ほうがより
印象が強く忘れない
そしてそのことを
「自分の言葉で伝える努力をする」
ように思えたため

とりあえず急いで読んでみます

にほんブログ村 雑貨ブログ ステーショナリー雑貨へ

にほんブログ村 経営ブログ 仕事術へ
posted by スナフキンパパ at 07:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 習い事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする