きっと誰も知らんだろう漫画シリーズ番外編

今回は番外編です
北海道在住のマンガ家の森雅之先生
素朴な絵柄と絵本や詩のようなリズムでお話しが進んでいく「ほっこり」する癒やし系の漫画です  自分は大好きな漫画なので「誰も知らんだろう」っていうのは抵抗はあったのですがまあ好きとメジャーかどうかは別問題なのです

1970年後半から80年代に知ったこのマンガ家さんは雑誌連載はあまりなかったと思いますが単行本や一時期流行した大判のハードカバー(あ そうそう絵本みたいな感じ)の本を何冊も出したりしていました

優しい気持ちになりたい人には、それから子供の頃を思い出したい大人におすすめの漫画です

見つけた本はたいてい購入していたので我が家のどこかにはあるはずですが、押入れの奥底にしまい込んでしまっているんでちょっとやそっとでは出てこないのが悲しいです

最近は電子書籍でもあるようなのでそっちで読み返そうかと思っています

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posted by ヤマオト at 13:40 | Comment(0) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

きっと誰も知らんだろう漫画シリーズ006

初代ミスタージャイアンツ
野球好きならもしかしたら知ってるかもしれません
初代マスコットにしてミスターの称号を持ったひと、ですがマンガになっていることを知っている人はそうはいないかも

当時だと中心になって読んでいたのは月刊誌で「少年」「まんが王」「冒険王」「少年画報」のどれかを時々買ってもらっていたのでそのうちのどれかでしょう

描いていたのはまちがいなく「森田拳次」さん、主人公のミスタージャイアンツはわかんないですが子どもたちは森田拳次さんのタッチだった。

・・ああ記憶ですけどね
作品自体はほぼ記憶にありませんがなぜだか記憶に残っていました
ミスタージャイアンツ.JPG


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posted by ヤマオト at 20:59 | Comment(0) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

きっと誰も知らんだろう漫画シリーズ005

「ドンキッコ」作者は石森章太郎(現 石ノ森章太郎)この頃はギャグ漫画もたくさん書いていたと思います

当時の石ノ森先生はけっこうなハチャメチャギャグマンガを描いていました(とおもいます)


ドンキッコ (1).JPG


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posted by ヤマオト at 18:19 | Comment(0) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする